飛 鳥 寺
あすかでら

安居院 (あんごいん)

真言宗豊山派
所在地
奈良県高市郡飛鳥682

御本尊 銅造釈迦如来坐像(国指定重要文化財) (飛鳥大仏)
安居院
安居院

飛鳥寺の正式名称で蘇我馬子の初願により初めての本格寺院 法興寺 3金堂と塔という伽藍配置、今は本堂に飛鳥大仏が安置されています。
瓊花
本堂
中金堂跡の本堂

この中に飛鳥大仏が安置されます

入鹿の首塚
入鹿の首塚
正面の丘は甘樫の丘
西門を出てすぐ目に入ります。
入鹿の首塚
入鹿の首塚

背景に飛鳥寺と御破裂山

飛鳥寺と西門跡
飛鳥寺と西門跡
飛鳥寺の阿弥陀堂
飛鳥寺の阿弥陀堂
甘樫の丘より飛鳥寺
甘樫の丘より飛鳥寺を見る

中央部が飛鳥寺です
右上部は、飛鳥坐神社

西門
西門

飛鳥寺と安居院の両方の看板がかけられています

飛鳥大仏
飛鳥大仏

銅造釈迦如来坐像(国指定重要文化財)
推古天皇17年に鞍作止利が造った日本最古の丈六の仏像である。
後世の補修が多いが、顔面や右手中央三指に当初のものを残す。


聖徳太子像
中庭の石灯篭
中庭の石灯篭
中庭の道標・石仏
中庭の道標・石仏
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